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こんにちは
セントサービス株式会社スタッフの佐藤聖史です。

私たちはたくさんのキャッチコピーを毎日見ています。そして、日々新しいキャッチコピーが作られています。

以前、このブログでキャッチコピーに関する記事を書きました。

キャッチコピーはやっぱり大事

 

今回はキャッチコピーの例をたくさん読んでキャッチコピーづくりの参考にしたいという人、今までにどんなキャッチコピーがあったのかが気になってきたという人のために、キャッチコピーの例をたくさんまとめているサイトを紹介したいと思います。

DM

いろんな商品やサービスのキャッチコピーがあるので面白いと思いますよ。

では、見ていきましょう!

No.1  グッと惹きつけてすぐに行動させた「神キャッチコピー事例」(u-note)

この記事は以前に当社で書いた記事でも紹介しました。この記事ではお客様が行動に移るくらい力のあるキャッチコピーを紹介しつつ、なんで紹介されているキャッチコピーがいいのかという説明を加えています。

説明がわかりやすく、会社でキャッチコピーを作らなければいけない人にとって非常に参考になる記事といえるのではないでしょうか。

 

No.2 全261本! 秀逸なゲームのキャッチコピーを一覧公開!

こちらははてなブックマークで話題になっていた記事です。この記事の筆者が印象に残っているゲームのキャッチコピーを261本ひたすらまとめている記事です。

キャッチコピーだけでゲームが「面白そう!」と思わせるというのはすごいですよね。

ゲームのキャッチコピーは見ているだけで面白いですし、これからキャッチコピーを作りたいと思っている人にとっては学べるものがたくさんありそうですね。これだけたくさんのキャッチコピーをまとめてくれている記事もそうないのでチェックしたいところではあります。

No.3 刺さる!失敗しない!キャッチコピーの【実例】名作40選。〜商品・サービス・企業の好アピール集〜

この記事ではキャッチコピーを以下の2つに分けて紹介しています。

・一般大衆などマス向けに発信するイメージ広告
・ 特定のターゲットに発信して売上げにつなげるダイレクト・レスポンス型の広告

この2つの種類のコピーを合わせて40個紹介してくれています。普段、広告に種類があるなんてことは意識しないと思います。作り方も詳しく紹介してくれていますし、事例も豊富で参考になりますね

No.4 心に響いたキャッチフレーズ(NAVERまとめ)

この記事はNAVERまとめの記事です。これは純粋にキャッチコピーがまとめられているだけです。NAVERまとめのきじなので、参照元に行けばいろいろ見れるというのはうれしいですね。

No.5 キャッチコピー(キャッチフレーズ)例20選!就活で、圧倒的に自分をPRするためのキャッチコピー例をまとめてみた(バイラルクラブ)

この記事では良いキャッチコピーを20個取り上げた後、キャッチコピーにおいて大切なことを説明してくれています。

この記事を読むとキャッチコピーの作り方、さらに商品の広め方までポイントが見えてきます。すごく参考になる記事です。

No.6 事例から学ぶ、優れたキャッチコピー10選。 第一回「コピーされるコピー」(LIGブログ)

人気のブログLIGブログの記事です。自分も記事を書くときによく参考にさせてもらってます。この記事はテーマを決めてそのテーマにあった良いコピーを紹介しています。

まとめ方がきれいですごくわかりやすいです。記事の内容も書き方も参考になります。

ちなみに、この記事はシリーズになっています。ほかのシリーズも下にリンクを張っておきますね。

事例から学ぶ、優れたキャッチコピー10選。第二回「衝撃の事実があるコピー」

事例から学ぶ、優れたキャッチコピー10選。第三回「ほどよい脅迫があるコピー」

事例から学ぶ、優れたキャッチコピー10選。第四回「発見のあるコピー」

事例から学ぶ、優れたキャッチコピー10選。最終回「情景が浮かぶコピー」

No.7 キャッチコピー集めました

このサイト自体がキャッチコピーを集めて説明することを目的としているサイトになっています。珍しいですね。

気になるキャッチコピーを探しているのならば、このサイトを探せば見つかるかもしれない。そういっても過言ではないほどのボリュームがあります。

たくさんの事例を見ていると楽しいです。

No.8 60の心に残るキャッチコピー事例集

こちらは60のキャッチコピーをまとめたものになっています。箇条書き形式になっているので見やすいですね

最後に

いかがでしょうか?

今回はキャッチコピーの例をたくさんまとめているサイト、記事を紹介しました。

こうやってまとめてみると自分で思っているよりもたくさんのキャッチコピーがあるのではないでしょうか。一言で商品のイメージを伝えて、お客様に買ってもらえるようにするというのは容易なことではありません。

だからこそ、今までに出た良いキャッチコピーを見ることで、自分がどんな言葉を相手に伝えれば相手に伝わるのか。そういったことをこのキャッチコピーの事例から学んでみてもいいかもしれませんね。

 

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